デザイニングの時代、洋風化された家のかたち、インテリア、間取り。 その中でたえず人が集い、会話がはずみ、そしていちばんスペースをとっている部屋、それはリビングルーム。 その部屋に仏壇を置くという発想。人と仏壇の関係をより緊密なものにし、 仏壇が昔のように日本人のこころのよりどころとなることを願って、私たちは「仏壇のあるリビング」を提案します。